Honne.log

コラム

開発記録

Honne.logをどう作っているか。設計の判断や、うまくいかなかったことの記録です。

自分のAIが、ユーザーを勝手に「〇〇なタイプ」と決めつけていた

設計思想をプロンプトに書いたつもりでいた。実際に測ってみるまで、それが実装できていないことに気づけなかった話。

AdSenseに3回落ちた。全ページが「トップページの複製」だと申告していた

原因はコンテンツの量でも、アプリという形態でもありませんでした。layoutに書いたcanonical 1行の話。まだ通っていない、現在進行形の記録です。

自己理解のヒント

日記の続け方や自己分析のコツなど、書くことと向き合うための考え方をまとめています。

三日坊主にならない日記の始め方

日記が続かないのは意志の弱さではなく、始め方の設計に原因があることがほとんどです。

自己分析が続かない人のための日記の書き方

自己分析がうまくいかないのは、書いた内容が「振り返りに使える形」になっていないからかもしれません。

AIに自己分析をしてもらうという選択肢

自分のことは自分が一番分かっているようで、実は一番客観視しにくい対象でもあります。

就活の自己PRに使える振り返りのコツ

自己PRで語る「自分らしさ」は、記憶ではなく記録から見つける方が、説得力のあるものになります。

「リフレーミング」とは何か。捉え方を変えるだけで気持ちが軽くなる理由

同じ出来事でも、見る角度を変えるだけで意味が変わる。リフレーミングという考え方について。

書くことでストレスが軽くなる、ジャーナリングの心理的効果

「書く」という行為そのものに、気持ちを整理する効果があると言われています。

モヤモヤを言葉にすると楽になるのはなぜか

名前のつかない感情は、扱いにくいまま心に残り続けます。

受験期のふり返りが、あとの自分を助ける理由

合格・不合格という結果だけでなく、そこに至る過程の記録には別の価値があります。

人間関係の違和感を記録しておくと後で役立つ理由

その場では流してしまう小さな違和感こそ、後から見返す価値があります。

ネガティブな感情を無理にポジティブ変換しない、という向き合い方

つらい気持ちに蓋をせず、まずそのまま受け止めることにも意味があります。

誰にも見せられない本音を、安全に書くために

本音を書くことと、それを安全に保管することは、実はセットで考える必要があります。

忙しい人ほど続けやすい、日記の書き方

時間がないから書けない、のではなく、時間がない人向けの書き方を知らないだけかもしれません。